衣類の汚れがひどいとき、あらかじめ浸け置きしておくと汚れが落ちやすくなります。 ...
衣類の汚れがひどいとき、あらかじめ浸け置きしておくと汚れが落ちやすくなります。
注意するのは、衣類の種類によって水につけおくと汚れが繊維にしみこむことがあるのでアルカリ液につけおくことです。
化繊や混紡のものは再汚染するので浸け置きしてはいけません。
汚れがゆるんできたのを見計らってしっかり洗うとよいでしょう。
布オムツの浸け置きをする場合、雑菌が繁殖することがありますので、アルカリ液の方がよいでしょう。
浸け置きする前に目に見える汚れを取り除くとともに、長時間放置しないようご注意ください。

界面活性剤不使用の新しいタイプの洗浄剤です。成分は皮脂や血液汚れに強いセスキ炭酸ソーダ100%。台所のベタベタ油汚れや、布ナプキンの浸け置き洗いなど、掃除・洗濯に幅広くお使い頂けます。
94円〜1,188円(税込)

セスキ炭酸ソーダよりもpHの高い炭酸塩100%のアルカリ剤です。石けん洗濯の助剤やアルカリ洗濯、お掃除その他に幅広く使えます。生分解が不要で環境に負担をかけにくい洗浄剤です。
235円〜1,235円(税込)


淡いピンク色が可愛い、琺瑯製のバケツです。酸やアルカリに強く、洗いやすくてニオイも付きにくいので、布ナプキンや布おむつの浸け置きにぴったり。持ち手を取り外せば煮洗いにも使えます。
5,800円(税込)